一度の風俗で嫌な思いをしたくらいなんなんだ!そうだ!次の風俗へ行こう!体験談掲載中!

風俗環境に恵まれている自分

改めて自分の風俗環境を考えてみるとかなり恵まれているなって事に気付かされるんですよね。これはいろいろな声を聞いていて思わされるんです。自分の場合、かなり有名な風俗街が乗換駅でもあるんです。つまり、毎日のように使っているんですよ。だからそれこそ毎日のように風俗街を目にしているんです。しかも丁度乗り換え駅ですから、どんな気分であっても必ずその駅では一度電車を降りる事になるんです。抜くか電車を変えるか。本当にそれくらいの違いでしかないんですよ(笑)これってかなり恵まれているんだなって事を最近になって実感するようになってきました。いろいろと話を聞いていると、利用したくても近くにお店がないから結局はデリヘルを利用する事しか出来ないって人もいるんですよ。それを思ったら、いつでも気が向いた時に女の子に抜いてもらう事が出来る環境は素晴らしいなって事を実感させられています。まぁお金の問題もありますけどね(笑)

風俗の梯子に挑戦してみた

自分的には前代未聞の事に挑戦してみました。それは風俗の梯子です。そうです。お店の後にまたお店に行くというものです。飲み屋なんかであればお店を梯子するのは全然珍しい事じゃないと思うんですけど、自分にとっては前代未聞というか、本当に初体験でしたね。ただ工夫はしました。一軒目はピンサロに行って来たんです。それで軽く抜いたあと、今度はソープに行って来ました。そうする事で自分自身に違う刺激を与える事が出来るんじゃないかなって思ったんですけど、梯子って行為そのものが珍しいのであって、快感そのものは風俗に行って満足って感じでしょうか(笑)なんでかって、単純に考えてやっぱり女の子との時間は当たり前の事なんですよね。それに双方の女の子共にとっても魅力的な子だったので、一度目とか二度目とかそういった事じゃなくて、単純に双方ともに自分にとってかなり嬉しい時間になりましたね。ただ、これからはもう風俗の梯子はいいかなと(笑)

風俗でいろんな自分に会えた

自分自身の事というのは自分でもなかなか解らない事なんだなって事を実感しつつあります。その理由は、風俗ですよ。風俗での自分っていうのは他の何処にも見せない顔を見せるものなんですよね(笑)ヘルスとかに行って女の子に甘えていると、自分はこんなに甘えん坊だったんだなって事に気付かされる事もあるんです。そんな自分にかなり驚かされる事もあるんですよね(笑)自分でも知らない自分が本能がむき出しにされる事で露出してしまうのかなって思いもあれば、むしろこっちが自分の本当の顔で職場で同僚にみせている顔や友人と接している時の自分こそが実は違う自分なのかなとかいろいろと考えるようになりました。ただ言えるのは、風俗がとっても気持ち良いし、格好つける必要がないサービスだからこそこうやってついついいつもとは違う自分が出てしまうのかなって気持ちもありますよね。そういった気持ちになれる事が一番の魅力なのかもしれないって思うようにもなってきましたし。

風俗でとある事に気付かされた!

まさかというか、風俗でとある事に気付かされました。それは自分がマゾだって事です。それまで自分はそういった事はあまり意識した事がなかったんですけど、風俗に通うようになって自分はマゾなんだなって事に気づくようになりました。別に悪い事とかそういったものではないと思うんですけど、女の子を攻めるよりも攻めてもらう方が断然燃えるんですよね。まさかそんな自分がそこにいるとは思いもしませんでしたけど、それが事実なんですよ。だから自分でもかなり驚いています。特に乳首ですよ。まさか乳首が感じるようになるとは思いもしませんでした。アダルトビデオなんかを見ていて男が乳首で感じている姿を見ても全然ピンと来なかったんですよ。むしろそれは演技というか演出なんじゃないかなとさえ思っていたんですよね。でも風俗で気付かされました。蓋を開けてみたらそうじゃないんですよ。むしろ自分自身でさえ乳首がかなり感じるようになってしまったんですから本当に驚きですよ。