2011年 7月4日(月)
「スポーツ基本法」成立で スポーツがこう変わる。
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PDFでご覧いただく場合はコチラから。
参議院議員 友近としろう
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2011年 7月1日(金)
『民主党愛媛県連 地域政策会議』
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平成23年 6月 25日(土)
民主党愛媛県連 地域政策会議 に出席。
午前に中予ブロック、午後から東予ブロック地域政策会議に出席しました。

2012年度予算の概算要求となる大切な会議。
地域の首長からの重点施策、要望をお伺いし質疑応答を行いました。
予算だけでなく、制度についての基準見直し、緩和等の要望も有りました。

政権交代となり、地域政策会議が陳情を受付ける明確な窓口となり、
開かれた場で意見を受取ることにより、政治に透明性が出来たのがこの
地域政策会議の大きな特色です。
本日の受取らせていただいた陳情には真摯な姿勢でのぞみ、来年度の
予算要求に向け愛媛のために努力してまいります。
参議院議員 友近としろう
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2011年 6月27日(月)
国会ピッチレポート: 第45回 スポーツと政治の新たな船出
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二宮清純氏ウェブサイト
友近聡朗「国会ピッチレポート」を更新しました。
・国会ピッチレポート: 第45回 スポーツと政治の新たな船出
http://www.ninomiyasports.com/sc/modules/bulletin/article.php?storyid=3766
(2011.6.24更新)
※PCからのアクセスを推奨します
【更新日時】
毎月第4金曜更新
参議院議員 友近としろう
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2011年 6月24日(金)
JR四国労組主催の第7回「四国の鉄道を考える国会議員連絡会」
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JR四国労組主催の第7回「四国の鉄道を考える国会議員連絡会」に 出席いたしました。

四国における重要な基幹インフラである鉄道ネットワークのあり方や、 来年度の税制改正要望等について意見交換を行いました。

参議院議員 友近としろう
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2011年 6月17日(金)
スポーツ基本法案可決成立。
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本日10時から開会された参議院本会議におきまして、
スポーツ基本法案は全会一致をもって、可決成立いたしました。
国会議員になって4年、取組んできた仕事が実を結びました。
21世紀の日本のスポーツ界において大きな一歩です。
党派をこえてこの法案が成立すること、スポーツの力はすごいとあらためて
感じています。
スポーツ基本法 基本理念は下記の通りです。
「スポーツを通じて幸福で豊かな生活を営むことはすべての人々の権利」
という考え方の下、トップアスリートによる競技スポーツのみならず、
誰もが楽しめる地域スポーツにも軸足を定めた内容になっています。
1.自主的、自立的なスポーツ活動
2.学校、スポーツ団体、家庭、地域の相互連携
3.人々の交流促進、地域間の交流の基盤整備
4.スポーツを行う者の心身の健康の保持増進、安全の確保
5.障害者が自主的かつ積極的にスポーツを行うことができるようにするための配慮
6.競技水準の向上に資する諸施策相互の有機的な連携、効果的な実施
7.国際相互理解の増進、国際平和への寄与
8.スポーツに対する国民の幅広い理解、支援
私は、スポーツの推進を国の責務と位置付けられたこと、スポーツ権を保障し
たことには大きな意義があると思います。
そして体育の中のスポーツではなく、法的整備の中でも真の意味でスポーツと
して第1歩を踏み出すのが今回のスポーツ基本法の制定の意義だと思います。
スポーツというのはまさに夢や理想に向かう時、人は信じられない力を発揮す
るものだと思っています。
法案成立にあたり、スポーツ界が発展し、皆様が幸せに暮らしていけることを
祈念しています。
これはゴールではなく、スタートです。
ここまでご尽力いたたいだすべての皆様に、感謝と敬意を表します。
ありがとうございました。
参議院議員 友近としろう
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2011年 6月16日(木)
参議院文教科学委員会スポーツ基本法案の質疑に立ちました。
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参議院文教科学委員会にて、質問いたしました。

・スポーツ基本法には、スポーツ政策の策定・実施に対する「国の責務」が
規定されているが(基本法3条)、それを踏まえてスポーツ関連予算の
さらなる拡充に向けた、文部科学大臣の決意を問う。
→高木文部科学大臣より、必要な予算の確保について前向きな答弁を頂く。
・トップアスリートが地域において子どもたちと触れ合うことによって、
わが国スポーツの発展に「好循環」がもたらされることを、議員自らの
体験も踏まえて説明。文科省も今年度から予算をつけて、同様の施策
を行っているようだが(今年度5.7億円。)
さらに予算を確保して継続的に事業を推進して頂きたい。
・2019年にラグビーワールドカップが日本で開催されるが、今回の
震災で被害を受けた東北には新日鉄釜石という有名なチームがあった。
震災復興の意味を込めて、今後東北にスタジアムを建設するとか、
特段の配慮を求めたい。
→大臣より、「東北の方々励みになるような取り組みを行いたい」との答弁を頂く。
基本法に「スポーツは、世界共通の人類の文化」とあるが、今回の法案成立を
機会に、わが国スポーツがより創造的に発展し、国民一人ひとりがスポーツを
通じて幸福を感じながら、文化的で豊かな生活を送ることができるよう、引き続き
スポーツ政策に尽力してゆきたい。
(法案成立は終わりではなく、あくまでもここからがスタートという決意を述べた)

参議院インターネット審議中継
日付6月16日と文教科学委員会を指定
www.webtv.sangiin.go.jp/webtv/index.php
参議院議員 友近としろう
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2011年 6月14日(火)
愛媛新聞朝刊 スポーツ基本法 個人の活動保障こそに意義を
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2011年6月14日 愛媛新聞 朝刊 社説より
スポーツ基本法 個人の活動保障こそに意義を

参議院議員 友近としろう
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2011年 6月13日(月)
新居浜建築技能者労働組合 第33回
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新居浜建築技能者労働組合 第33回 定期総会に出席。


これからも建築技能者の皆様のご発展とご活躍のために
尽力して参ります。
参議院議員 友近としろう
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2011年 6月6日(月)
JR発足25年の政策課題に関する政策勉強会
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本日も朝8時から、各部門の勉強会が一斉にスタート。

【JR連合の坪井会長より現状報告】
四国の貴重な交通インフラである鉄道を活かす為の、
税制改正等について議論する。
参議院議員 友近としろう
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2011年 6月6日(月)
民主党愛媛県連と愛媛県との地域政策会議
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愛媛県より2012年度の政府予算案編成についての要望を伺いました。
必要な財源の確保、地方分権、愛媛の再生にむけて
46項目の重要施策を検討し、愛媛の為に
政府予算の編成、そして政策の実行に尽力して行きます。
参議院議員 友近としろう
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2011年 6月4日(土)
新居浜港フェリー勉強会
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平成23年 5月29日(日)
新居浜港フェリー勉強会に出席。

・フェリーの船内の視察
・フェリー利用企業から利用状況報告及び意見交換
・運輸及び整備局から状況報告
・フェリー出航状況の視察
このような概要で意見交換を行い、勉強会をいたしました。

航路運営で最大のコストは、4割を占める燃料であり
今後、油の高騰が予想される事から、フェリー事業者には
大変厳しい問題であるという切実なご意見を頂きました。

今回の東北震災では、災害時のフェリーの役割が輸送としてクローズアップ
されていることはご承知の通りであり、フェリ輸送の意義は大きくなっています。
現場の創意工夫、そして利用者拡大に向けて、英知を絞り出す努力に加えて
今後高速道路とフェリーの共存のための国の取り組みをいかに前に進めていくか、
本日の勉強会での課題に関して、関係団体、自治体とも協議の場をつくり
今後とも不断の努力をして参ります。
参議院議員 友近としろう
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2011年 6月3日(金)
第一回通常総会・法人設立40周年記念式典
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平成23年 5月28日(土)
公益社団法人愛媛県浄化槽協会
第一回通常総会・法人設立40周年記念式典に出席。

「瀬戸内海」や「宇和海」等の豊かな水環境を守り
より美しい水環境の創造に向け、皆様方と今後も
尽力して参りたいと思います。
参議院議員 友近としろう
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2011年 6月1日(水)
伊方発電所の視察会
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平成23年5月22日(日)
四国選出の民主党国会議員が集まり
伊方発電所の視察会に行って参りました。

四国電力労組幹部の方々から伊方ビジターハウスにて
今後の安全対策についての説明を受け
運転中の2号機を中心に非常用ディーゼル発電機など
実際の施設を見学しました。

伊方3号機再開という問題に直面する愛媛では
住民のみなさんの声をヒアリングして
地元との合意について慎重なる協議と
原発再開の明確な判断基準が必要であると考えています。
原発およびエネルギー政策については
引き続き国政の場で取り組んで参ります。
参議院議員 友近としろう
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2011年 5月26日(木)
参議院災害対策特別委員会にて質問
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※参議院審議インタネット中継より
現在休止中の原発の再開について、地方自治体の同意さらに地元住民 との公開ヒアリング、説明会等の必要性を訴えました。また、原発の電源 喪失は津波だけではなく、地震の揺れも原因との報道について言及しました。 重ねて、原発再開の判断基準の明示を強く求めました。
参議院インターネット審議中継(録画されています。)
5月25日で検索し参議院災害対策特別委員会をクリックしてご覧くださいませ。 http://www.webtv.sangiin.go.jp/webtv/index.php
参議院議員 友近としろう
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2011年 5月16日(月)
愛媛新聞からの原発アンケート回答(全文掲載)
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愛媛新聞アンケート回答
愛媛新聞社5月15日掲載の原発についての国会議員アンケートについて
質問に対する、理由について友近としろうの回答の全文を掲載させて頂きます。
原発
【1】今後、原発は推進すべきでしょうか。また、その理由はどうですか。
①推進すべきだ ②推進すべきでない ③どちらとも言えない
(理由) 現在、わが国の総発電量の約3割を原子力発電が占める現状を考えると、これを今すぐ直ちにやめることは現実的でない。 環境に影響がなく、危険性のないエネルギーですべて賄うというのは理想であるが、現在の科学技術は、まだその水準に達していない。 今後は、代替自然エネルギー(太陽光、地熱、風力、バイオマス)を可能な限り迅速に増やすべきだ。また、蓄電池やスマートグリッドの活用を図ることで、ピーク時の電力需要にも対応できるような仕組みの構築、技術革新に力を入れるべきである。
【2】これまでの原子力政策に問題点があると考えますか。ある場合、どのような点が問題ですか。
①ある ②ない
(理由)
福島第1原子力発電所の事故を目の当たりにし、原発の安全神話は崩れた。安全性、クリーン性を強調して原子力政策を推進してきたことは問題である。今までの「安全基準」が妥当かどうか、もう一度、産学官一体となって原子力政策40年間の総括、検証をする必要がある。また、放射性廃棄物の処理の問題が解決されないことも重要課題である。
電力会社の地域独占という事業形態も、政官業にわたる原子力への傾斜を助長してきたきらいがあるのではないか。
【3】愛媛県にも伊方原発が立地し、前面海域の活断層や東南海・南海地震での影響・被害が懸念されていますが、震災や津波でどのような対策が必要と考えますか。
想定を超える地震や津波が起きても(起こることを想定して)、安全性が確保できるような「安全基準の設定」を行うべき。
まずは施設と装置が地震に耐えられるかどうかという根本的な対策を進めるべきである。
具体的には、全電源喪失時に原子炉を安定した停止状態にできるよう冷却に必要な大容量の電源を使えるよう義務化する、燃料プールの耐震性の確認、などの対策が必要である。
伊方原発の立地を考えた場合に、地形の特殊性を念頭において対策を立てるべき(仮に今回のような事故が起こった場合に、住民が避難できなくなる恐れや、アクセス道路が寸断されて、電源車や消防車が外部から入ってこられなくなるリスクはないか)。
地震の揺れの勢い(ガル)の想定値を抜本的に早急に見直すことも必要である(縦揺れ、横揺れとも)。
【4】原発に代わるものとして自然エネルギーに注目が集まりますが、自然エネルギーが原発の代替エネルギーになると考えますか。また、理由はどうですか。
①なる ②ならない ③どちらとも言えない
(理由)
エネルギーは「安定供給性」「環境適合性」「経済効率性」を柱とする 総合力が必要とされる。今後わが国のエネルギー政策を考える上では、安定供給や経済効率の観点だけでなく、環境対策(CO2削減)や安全性確保といった観点から政策の見直しを行うことが不可避。
自然エネルギーはその点で代替エネルギーとしては最適と考える。ただし、発電コスト等について技術開発が必要なので、政治の役割としてこの分野に政策として投資を振り向ける必要がある。あわせて、啓発のための教育も行うべき。
【5】菅直人首相は中部電力浜岡原発の全面停止を要請(8日時点で中部電力は対応未定)しましたが、停止要請を評価しますか。また、理由はどうですか。
①評価する ②評価しない ③どちらとも言えない
(理由)
東海地震の発生のリスクや国民の原発に対する不安を考えれば一定の 評価に値するといえる。
ただ、なぜ浜岡だけを止めたのかという基準を明確に示すべき。また、原発を停止しても燃料棒は冷却し続ける必要があり、その間の地震や津波による冷却機能喪失のリスクなど、課題は残されている。
【6】浜岡原発以外でも、地震などの被害が懸念される原発があります。伊方原発も含め停止すべきでしょうか。また、理由はどうですか。
①停止すべきだ ②停止すべきでない ③どちらとも言えない
(理由)
電力供給の問題をクリアにせず、今直ちに日本の原発をすべて停止すべきとまでは言えない。
中長期的に脱原発を目指すことには反対しないが、今は現実を見極めながら取り組むべき。
安全基準の見直しは必須であり、それぞれの原発の安全性を再検証した上で、将来的には代替自然エネルギーに転換していくことも、国のエネルギー政策として推し進めるべき。
東日本大震災
【1】政府は6月にまとまる予定の復興構想会議の提言などを受け、2次補正予算案をまとめる方向ですが、2次補正予算成立の時期はいつごろが望ましいと考えますか。また、理由はどうですか。
今度の2次補正は「復興予算」ということになる。被害の全体像を把握した上で、どのようなまちづくり、国づくりを行っていくかという理念やビジョンを示す必要がある。
その際、地域の声を最大限に活かし、国会の中で内容、財源について十分な議論を速やかに行う必要がある。
それが決まり次第、可及的速やかに予算を成立させるべきである(例えば通年国会を開催することも必要と考える)。
ビジョンや方向性を決める前に時期の議論をするのは、本末転倒と考える。
【2】2次補正予算にはどのような内容を盛り込むべきだと考えますか。
・ 被災地の裁量で自由に使える一括交付金を大幅に盛り込むことで、地域の実情に応じた復興を、スピード感をもって実現する。
・ 東北3県+北関東(茨城など)を特区として扱い、その道筋をつけた予算
措置を行う。
【3】2次補正予算の財源はどうするべきだと考えますか。
まず増税ありきでなく、通常の国債とは別枠立ての復興債の発行や、マニフェスト関連の予算の見直し・組み替え、特別会計の余剰金からの支出など、あらゆる限りの選択肢を政治として議論してゆきたい。
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2011年 5月12日(木)
民主党自動車整備議員連盟 総会
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日本自動車整備振興会連合会のみなさまから、震災の被災実態と要望を受ける。 地域の足である自動車を取り巻く環境の再建を、議連でもバックアップしていくことを約束する。

※福島県の増子参議院議員からの実態報告
参議院議員 友近としろう
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2011年 5月2日(月)
4月29日愛媛新聞掲載『参議院議員に聞く 「1票格差」こう解決』
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2011年4月29日愛媛新聞に『参議院議員に聞く 「1票格差」こう解決』で 友近としろうへのインタビュ記事が掲載されましたのでご案内させていただ きます。
●「1票の格差」の現状をどう見るか
格差解消を突き詰めると、人口が多い都市部に議員が集中するのは目に見えて いる。こうなると、国会で地方の声が置いてきぼりになる。参議院は地域代表 的な性格があるとされる。であるならば、たとえば米国上院が各州2人ずつの 定員となっているように、参院も都道府県単位で同様の制度にするのもひとつ の考え方だ。
●選挙区に関しては民主党から合区案が出ている。
愛媛と高知を合区という案もあるが人口は愛媛の143万人に対し高知は76万人。 愛媛県民は愛媛出身の議員を出したいという心理が働くだろう。合区で定数2、 改選数1になった時、人口が少ない高知県からは議員が出しづらい。合区は小 手先の作業にすぎず、時間がたつと格差はまた広がる。もろ手を挙げて賛成と いう見解は持っていない。
●各議員が自身の当選を考えての議論もあるのではないか?
愛媛県選挙区の議員として地元の声を国政に届ける部分はあるが、国会議員は 国民の代表。愛媛に都合のいい制度を望んでいるわけではない。ただ、党の利 害に沿って議論するというよりも、選挙区か比例かという選出方法の違う議員 同士でぶつかり合う部分が大きい面はある。
●新選挙制度は今国会での成立を目指す方向がある。
制度改革は参院と衆院の機能や役割分担も考える必要がある。一院制か二院制 かという議論もあるだろうし、そうなれば憲法改正も視野に入る。今回は抜本 的な改革にならないかもしれないが、都市と地方の格差の問題に絡めて言えば、 地域主権改革と同様に(地方の声が反映させる制度に)少しでも近づけないと いけない。
参議院議員 友近としろう
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2011年 5月2日(月)
第82回中央メーデー大会参加
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今年のメーデーのテーマは東北地方太平洋沖地震を受け、
復興支援集会の位置づけとして式典が行われました。



すべての働く仲間が連帯し、力を合わせて、安心安全な社会の実現
を目指していきましょう。
参議院議員 友近としろう
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2011年 5月1日(日)
国政報告定例記者会見 愛媛県連にて
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国政報告定例記者会見 を行いました。

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仙台空港の被害についての報告
◎災害対策特別委員会(理事)としての活動に関して
・4月25日(月)東日本大震災現地視察報告 (仙台空港、名取市閖上地区、仙台市若林地区などの被害状況等)
◎今治のタオルの風評被害への対応活動について
◎離島ガソリン流通コスト支援事業
などの報告をさせて頂きました。
参議院議員 友近としろう
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2011年 4月27日(水)
愛媛県植樹祭
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愛媛県植樹祭に出席して参りました。

「緑」という言葉から、みなさんは何を連想しますか?
植樹祭に参加した方は、きっと緑の大切さ尊さを感じたのではないでしょうか。
森、木、水、空気・・・「緑」が生み出すエネルギーは
私達の生活を支えている事は言うまでもありません。
国としても、木材自給率を現在の28%から10年後には50%にしようと
目標を掲げ、予算や政策を踏まえ尽力しております。

そして、本日私自身も植樹をさせて頂き、微力ではありますが
未来の地球のために、お役にたてのではないかと思います。

「地球は子孫から借りているもの」
より良い形でお返しできるようみんなで考えていきましょう。
参議院議員 友近としろう
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2011年 3月28日(月)
民主党スポーツ議員連盟総会
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民主党スポーツ議員連盟総会
これまで議論を進めて参りましたスポーツ基本法の制定に向けて、民主党
スポーツ議員連盟の総会が開催され、私も事務局長として、法律制定に向けた
基本的な考え方を説明させて頂き、議連としての了承を頂きました。

今後は今国会での法案提出を目指し、条文化の作業や党内手続等に引き続き
尽力して参ります。
スポーツで日本を元気に!
参議院議員 友近としろう
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2011年 2月20日(日)
地域政策会議 鍼灸マッサージ
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地域政策会議に出席。
たくさんの意見交換をする事が出来ました。

今後もこのような会を通じ、
少しでも多くの皆様の意見を聞かせて下さい。

参議院議員 友近としろう
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2011年 2月18日(金)
地域政策会議 愛媛県行政書士会
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愛媛県行政書士会に出席。


たくさんの意見交換をさせて頂きました。
参議院議員 友近としろう
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2011年 1月29日(土)
民主党岡田幹事長1月29日来県
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岡田幹事長来県、愛媛県内西条市の造船工場や
内子町の農産物直売所を視察しました。

造船工場にて、現場を視察。岡田幹事長は、「海外に拠点を移す
企業が多い中で、地元で効率化を行いながら、競争力を持っている。
これからの製造業のモデルだと思う。」とインタビューに回答。

造船工場にて、現場を視察。岡田幹事長は、「海外に拠点を移す
企業が多い中で、地元で効率化を行いながら、競争力を持っている。
これからの製造業のモデルだと思う。」とインタビューに回答。
内子町の農産物販売所では、生産者代表と懇談。自ら生産した産物
が、消費者の売れ行きを見ながら出荷できる現場を視察。
私も現場に同行し,頑張る愛媛企業の知恵や姿勢を学ばせていただき
ました。
参議院議員 友近としろう
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2011年 1月24日(月)
第177通常国会が24日召集
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通常国会が召集。(会期は6月22日までの150日間。)

総理自ら「元気な日本復活予算」と名付けた最大のテーマは「成長と雇用」。
与野党逆転の参議院の状況を踏まえたうえで、予算と関連法案成立に向けて
全党をあげて取り組む通常国会となります。ご注目ください

参議院議員総会

民主党両議院総会
政権交代に託された思いや原点を再確認し、建設的な国会となるように、覚悟を持つて望みます。 新しい国会の姿を国民の皆様に示し、政治に血を通わせるために全力で取り組みます。
参議院議員 友近としろう
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2011年 1月21日(金)
民主党両院議員総会
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民主党両院議員総会
携帯にて
参議院議員 友近としろう
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2010年 12月22日(水)
早稲田大学大学院生 国会見学・意見交換会
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母校の早稲田大学(大学院生)35名が国会見学に来られました。
スポーツビジネス、スポーツ科学等を専攻しているみなさんから
質問を頂き、国のスポーツ政策の現状、スポーツ基本法、
予算編成、スポーツと政治、スポーツの持つ素晴らしさ、幸福論…
時間を忘れて、お話させて頂きました。
今回の国会見学を通じて、日本の将来を担う学生の皆さんが
政治を身近に感じて頂ければ幸いです。
スポーツでもっと豊かな国へ。

参議院議員 友近としろう
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2010年 11月3日(水)
道路のネットワーク化推進議員懇談会に出席。
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「第1次的高速道路ネットワーク」について
愛媛県を含む9県知事と意見交換会が行われました。
リニアはもとより、新幹線さえ整備されていない四国地方。
高速道路ミッシングリンクの解消は必須です。
地域の成長・活性化、「元気な日本の復活」へ向け
道路のネットワーク化早期実現へ力を尽くします。
参議院議員 友近としろう
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2010年 10月6日(水)
TPPを慎重に考える会
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「TPPを慎重に考える会」発足?
TPPへの参加については、国家戦略を踏まえた慎重な検討をすべきであると考えます。

参議院議員 友近としろう
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2010年 10月6日(水)
文部科学部門会議
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国会会期中は、毎朝8時から各部門会議が一斉に開かれます。

本日は、文部科学部門会議に出席し
経済対策、概算要求のポイント、
「元気な日本復活特別枠」等について
闊達な議論を行う。
参議院議員 友近としろう
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2010年 9月8日(水)
地域政策会議:愛媛県歯科医師会
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愛媛県歯科医師会の皆様から
平成23年度制度・予算に関する要望の説明と
意見交換をさせて頂きました。

国民皆保険制度の堅持と充実、
在宅歯科医療の推進、
口腔保健法(仮称)の制定等々…
歯は「食」や「会話」という国民の基本的な
生きがいに欠かせないものです。
課題解決に向け、そしてみなさんの健康を守るため、力を尽くします!
参議院議員 友近としろう
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2010年 8月24日(火)
参議院予算委員会
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菅政権発足後、初めての予算委員会が開かれ論戦が交わされる。


民主党議員からは、景気対策、新成長戦略、財政再建等、
建設的な提起がされ、闊達な議論を戦わせる。
参議院議員 友近としろう
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2010年 6月23日(水)
地域政策会議:愛媛県社会保険労務士会
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愛媛県社会保険労務士会の皆様から
要望事項の説明と意見交換をさせて頂きました。

議員立法である社会保険労務士法の
第8次改正を主な要望とし、
一人法人制度の実現、処遇の改善、
「街角の年金相談センター」全国展開の実現、等々…
詳しく現状を説明して頂きました。
頂いたご意見をしっかり拝聴させて頂き、
今後のより良い法改正に向け、活かして参ります。
参議院議員 友近としろう
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2010年 6月18日(金)
地域政策会議 in 中予地区
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中予6市町の首長さんから各地域の要望をお伺いし
意見交換をさせて頂きました。
財政再建、社会保障制度の抜本的改革、
道路事業など公共事業の確保、等々
多くの貴重な提言を頂きました。

抜本的な課題解消の為にも、
国が地方に優越する上下の関係から
対等な関係となる「地域主権」の確立が必要です。
今後も定期的にこのような場を設けさせて頂き、
地域の要望をお伺いして参ります。
「国らしさは地方から」
参議院議員 友近としろう
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2010年 6月15日(火)
地域政策会議:愛媛県トラック協会
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愛媛県トラック協会関係者の皆様から
トラック運送事業に係る要望の説明と
意見交換をさせて頂きました。

不況による貨物量の減少、 燃料高騰、
経営を圧迫する本四道路料金や関係諸税…
トラック運送業は、電気や水道と同じように
欠かせないライフラインを担っています。
課題解決に向け、全力で取り組んでいきます!!
参議院議員 友近としろう
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2010年 6月12日(土)
地域政策会議 in 東予地区
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東予5市町の首長さんと意見交換をさせて頂きました。
地域医療の確保・充実、幹線道路整備促進、地デジ対策、等々
各地域の諸課題についてご説明頂き、
解決に向けての認識を、共有させて頂きました。

菅直人新首相が党内に政策調査会を
復活させる方針を示されました。
政策決定の更なる「透明化」、「地域主権の確立」に向け
今後も邁進します!!
参議院議員 友近としろう
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2010年 5月29日(土)
地域政策会議:愛媛県H23年度要望
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愛媛県知事・関係部局長のみなさまから
平成23年度重要施策提案・要望の
説明と意見交換をさせて頂きました。

愛媛県の抱える諸課題の解決・改善、
地域主権の実現に向け今後も精進して参ります!
参議院議員 友近としろう
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2010年 5月24日(月)
道路のネットワーク化推進議員懇談会・意見交換会
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第一次的高速道路ネットワークの早期連結を目指す
9県知事のみなさまと意見交換会をさせて頂きました。

会に先立ち、国土交通省にて馬渕副大臣にも
要望をさせて頂きました。
ミッシングリンクの解消、高速道路の南予延伸 等々
8の字ネットワークの実現に向け、尽力致します!!
参議院議員 友近としろう
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2010年 5月15日(土)
総務委員会視察
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総務委員会にて都内の保育所を訪問。
現場視察、意見交換をさせて頂きました。

日本一、待機児童の多い豊洲地区の「認可保育園」と
中央区の「認証保育園」を訪問。
私も1歳の息子を育てる父親として、課題の解決に向け
決意を新たにさせて頂きました!!
参議院議員 友近としろう
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2010年 5月13日(木)
地域政策会議:愛媛県税理士会
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愛媛県税理士会(県内8支部)のみなさまと意見交換させて頂きました。

各地域の抱える諸課題、税制改革に関する生の声を聞かせて頂きました。
財政再建に向けた消費税や所得税、相続税の見直し等々…。
暮らしていく中で、「税」に無関係ではいられません。
みなさんが納得でき、公平な税制改革に尽力致します 。
参議院議員 友近としろう
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2010年 3月16日(火)
予算委員会
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熱狂のもとバンクーバーオリンピックが閉会!
現在、パラリンピックが開催されています!
3月11日の予算委員会で、国のスポーツに関する議論をさせて頂きました。


【質問要旨】
○国民幸福度調査について
○パラリンピックについて
○平成22年度スポーツ予算について
○totoの助成事業について
○スポーツ立国戦略について
○サッカーワールドカップ招致について
○公共交通政策について
○ダム事業の検証について
「政治にスポーツマンシップを!」
参議院議員 友近としろう
※映像や詳細については「参議院インターネット審議中継」にてご覧
になれます
(このページの「ビデオライブラリ」→「会議検索」→
「3/11」→「予算委員会」をお選び下さい)
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2010年 3月1日(月)
畜産・酪農の意見交換会
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地元愛媛県の畜産・酪農生産者団体の皆様と意見交換会を行いました。
この日のテーマは、主に3点。
・22年度畜産・酪農対策
・新たな基本計画、酪肉近代化方針
・今後の経営所得安定対策

生産現場における問題点や、愛媛県における畜産・酪農情勢等、
多岐にわたる貴重なご意見を頂戴致しました。
今後も皆様方のご意見を傾聴し、政策への反映が出来るよう尽力致します!!
参議院議員 友近としろう
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2010年 2月23日(火)
フランチャイズ・コンビニ問題勉強会
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フランチャイズ・コンビニユニオンの皆様との勉強会に出席。

FC法(フランチャイズ法)の存在しない現在のコンビニ業界において、
本部と加盟店の不公正な関係や長すぎる勤務時間、チャージ問題等、様々な諸課題が山積しています。
今後も同志の議員と勉強を重ねていきたい。
参議院議員 友近としろう
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2010年 1月11日(月)
民主党愛媛県連地域政策会議:市長会・町村会
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新年最初の地域政策会議では、県内20市町の首長さんと意見交換をさせて頂きました。

それぞれの地域実情に応じた、さまざまな声を聴かせて頂きました。
景気対策、社会資本整備、医師不足の解消…。
事業仕分け同様、フルオープンで実施させて頂きました。
今まで国の予算は、だれが、いくら、なぜ、どのように決められていくのか、非常に分かり辛いものでした。
政策決定の情報公開、透明化。
新しい政治が少しずつスタートしています!!
参議院議員 友近 としろう
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2009年 12月30日(水)
民主党愛媛県連地域政策会議
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トラック協会、バス協会、ハイヤータクシー協会、
四国旅客鉄道、愛媛県旅客船協会等、
運輸関係団体の皆さんと、意見交換をさせて頂きました。
高速道路無料化の社会実験や、暫定税率水準の維持等、
運輸関係団体の皆様には死活問題であるとの叱咤激励も頂きました。

私もよく話させて頂きますが、愛媛県は長崎県に続いて
全国で二番目に島嶼部の多い県です。
都会と比べて、フェリーや道路、線路が県民の皆さまの
生活そのものである地域が多いのも現実です。
今後も皆様方のご意見に傾聴し、政策へ反映出来るよう尽力致します!!
参議院議員 友近 としろう
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2009年 12月3日(水)
12/3総務委員会
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本日、郵政株式凍結法案が参議院総務委員会で可決しました。
明日の本会議で、採決される予定です。

地域社会の中核として、長年にわたって皆さんの生活を支えてきた郵便局。
「気軽に、下駄履きでも利用できる」
そんな身近で、地域に根差した郵政改革に尽力していきます。
参議院議員 友近としろう
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2009年 11月22日(日)
9県知事会議と意見交換
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「高速道路ネットワークの早期連結を目指す9県知事会議」から、
地域の実情について、お話を聞かせて頂きました。
多くの民主党有志も賛同し、幹事長室へ要望した後、
馬淵国土交通副大臣にも、現状を説明しました。

高規格道路のミッシングリンク解消が、
(愛媛では南予地域の高速道路延伸、8の字ルートの実現)
日本の国土全体の大きな課題であります。
救急医療、物流、災害対策、観光産業…
それぞれの分野での広域連携等、多くの課題解消が可能です。
参議院議員 友近としろう
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2009年 11月17日(火)
地域政策会議スタート!!
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生活の声、現場の声を国政へ!!
民主党愛媛県連主催の「地域政策会議」を開催しました。

初回のテーマは「郵政改革」。
東、中、南予の郵便局長代表から
郵政現場の生の声を聞かせて頂きました。
今国会では「郵政株式凍結法案」を審議し、
次期、通常国会では「郵政改革法案」を提出予定です。

ビジネスモードより、家庭モード。
郵便局は、地域社会の中核として、100年以上前から
みなさんの生活を支えてきました。
気軽に、「下駄履きでも利用できる」
そんな身近で、地域に根差した、郵政改革に尽力していきます!!
参議院議員 友近としろう
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2009年 11月9日(月)
山鳥坂ダム検証委員会
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民主党愛媛県連 山鳥坂ダム検証委員会による2回目の会合が行われました。
今回も、前回に引き続き国交省からの説明、聞き取りを実施。
ダム建設の根拠とする降雨パターンや治水予測、工事の入札状況等について
より掘り下げた議論が交わされました。

私も維持管理費の資産や、費用対効果について質問させて頂きました。
検証委員会では、15日、反対住民からの聞き取り調査を予定。
今、日本の抱える課題は大きく3つあると思います。
○どこの先進国も経験したことのない、急速な少子高齢化
○人口減少社会
○国と地方合わせて800~900兆ともいわれる借金
あれも、これも。の時代から、
あれか、これか。の判断をしていかなければなりません。
財政難の国、地方行政において
約850億の大型公共事業が本当に地元に必要とされているかどうか
しっかりと精査していきます。
参議院議員 友近としろう
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2009年 11月8日(日)
11/9国会中継:参議院予算委員会
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11月9日(月)、所属する予算委員会の質疑が行われます。
審議の模様はテレビで生放送されますので
是非ご注目下さい!
【番組名】 国会中継:参議院予算委員会質疑
【日 時】 11/9(月) 9:00~11:54
13:00~17:00
【放送局】 NHK総合
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2009年 10月26日(月)
山鳥坂ダム検証委員会初会合
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民主党愛媛県連 山鳥坂ダム検証委員会による初会合が行われました。
ダム建設予定地の現地視察の後、
国交省(山鳥坂ダム工事事務所、大洲河川国道事務所)の
説明会に、オブザーバーとして参加。
全国48の凍結ダムで地方組織による検証は初となります。

私も工事の落札率や、維持費の試算についての質問を行いましたが、
国交省から、納得できる説明は頂けませんでした。
国民・県民のみなさんが判断できるよう、情報を開示する必要があります。
一県民として、国交省の回答は残念であり、驚きを感じました。

情報公開がなくては、要不要を判断することができません。
検証委員会では、今後も賛成派・反対派・水没地区のみなさま等と
意見交換会を予定しています。
今後の活動にみなさま是非、ご注目ください。
参議院議員 友近としろう
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2009年 10月9日(金)
参議院 会派研修会!!
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昨日、一昨日は箱根で参議院の会派研修会が開催されました。
参議院、輿石会長の挨拶から始まり、
参議院選出の各大臣挨拶、江田五月議長の訓示、
三菱UFJ証券エコノミスト、水野氏の講演等、
夕刻までビッシリの中身でした。
懇親会での鳩山総理とのワンショットです。

アメリカ土産のオバマチョコをみなさんに頂きました!!

政権交代から、「公約実行」へ決意を新たに
意思統一をはかりました!!
参議院議員 友近としろう
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2009年 9月13日(日)
国会インターンシップ事業!!
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【民主党青年局Oneday国会インターンシップ】
若い世代、学生の皆さんに、政治の現場に触れてもらい、
政治を身近に感じてもらうことを目的としています。


私の事務所にも6名の学生さんがやってきました。
国会議員の一日の仕事の説明や、院内見学などを体験して頂きました。
この経験が、政治に興味を持つきっかけになってもらえれば幸いです。
将来この中から政治を志す方が生まれ、
「日本丸」の舵取りをしてくれることを期待します!!
参議院議員 友近としろう
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2009年 7月13日(月)
「事業仕分け」結果報告
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所属会派にて「事業仕分け」(担当:文教科学部門)の
結果報告を行いました。


【「事業仕分け」とは?】
「税金のムダづかい」根絶に向けて、政府の実施する事業を
一つ一つ個別に精査していきます。
対象は平成21年度予算計上の2767事業から、各部門ごとに
計87事業を適宜抽出しました。
これについて「担当部署からのヒアリング」、「現地調査」
「有識者からの意見聴取」などを重ねて、事業の廃止、必要性
合理化の可能性などを検討しました。
参議院議員 友近としろう
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2009年 7月6日(月)
文教科学委員会視察 in 愛知
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所属する文教科学委員会で、教育に関する実情調査の為、
視察を行いました。
【視察施設】
・国立大学法人名古屋大学
・名古屋市立植田東小学校
・名古屋国際センター

参議院議員 友近としろう
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2009年 7月1日(水)
芸術文化振興議連設立!
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劇団四季、浅利慶太氏をお招きし
「芸術文化振興議員連盟」の設立総会が開催されました。
浅利氏からは文化・芸術の観点から貴重な政策提言を頂きました。

【衆議院第2議員会館 第3会議室】
現在、愛媛ではミュージカル「鶴姫伝説」が公演中です。
私も観劇させて頂きましたが、文化・芸術の素晴らしさを改めて実感しました。
盲目のピアニスト辻井さんが、国際ピアノコンクールで優勝しました。
私たちも豊かな人生のメロディを奏でたいものです。
芸術・文化でもっと豊かな国へ…
参議院議員 友近としろう
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2009年 6月14日(日)
参議院:文教科学委員会
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文教科学委員会で、著作権法改正について議論をさせて頂きました。


【参議院内 第22控室】
【質問要旨】
○国会図書館「納本制度」について
○資料デジタル化基本計画について
○グーグル社の取り組みへの評価、国会図書館が目指す方向性について
○「電子図書館構想」を推進する必要性について
○日本でのフェアユース規定導入の是非について
○国会図書館の電子データのネット送信について
※映像や詳細については「参議院インターネット審議中継」にてご覧になれます
(このページの「ビデオライブラリ」→「会議検索」→
「6/11」→「文教科学委員会」をお選び下さい)
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2009年 5月18日(月)
公共サービス基本法の制定を求める地方集会
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『公共サービス基本法の制定を求める地方集会』に講師として出席。

基本法の国政状況、今後の国会動向について報告させて頂きました。
参議院議員 友近としろう
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2009年 5月13日(水)
文部科学部門会議
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事業仕分け作業チーム主査として文部科学部門会議に出席。

【衆議院第一議員会館 第4会議室】
文部科学省の予算事業について
事業仕分け作業チームと有識者、他合同で
文部省からヒアリング中。
参議院 友近としろう
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2009年 4月16日(木)
参議院:文教科学委員会
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【参議院内 第22控室】


WBC日本代表の話題も織り交ぜながら、
国のスポーツ予算、施策について大臣と議論させて頂きました。
【質問要旨】
○2016年東京オリンピック誘致に関して
○日本人のアイデンティティーとスポーツに関して
○国のスポーツ予算
○校庭の芝生化、スポーツくじ(toto)
○統合型地域スポーツクラブ
○スポーツ施設、スタジアム
○トップアスリート派遣事業について
○夢先生・こころのプロジェクト(日本サッカー協会事業)
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(このページの「ビデオライブラリ」→「会議検索」→
「3/24」→「文教科学委員会」をお選び下さい)
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2009年 3月19日(木)
オリンピック東京招致国会決議に関して |
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■第31回オリンピック競技大会及び第15回パラリンピック競技大会
東京招致国会決議に関して

みなさんこんにちは、友近聡朗です。
「第31回オリンピック競技大会及び第15回パラリンピック競技大会東京招致に関する決議」が
衆・参議院にて、昨日採択されました。
私の祖父は、幻のオリンピックといわれる、1944年ロンドンオリンピックの水泳候補選手でしたが
残念ながら戦争の影響で、オリンピックに出場することは叶いませんでした。戦争が終わり、1964年
我が国初となる東京オリンピックが開催されました。祖父は、テレビ放送で、競技する選手の姿を見
て、自身に重ね合わせて熱狂したそうです。整然とした開会式とは対照的に、閉会式では、旗手の掲
げる国旗だけが入場し、最後にあらゆる国の選手たちが、入り乱れるようにしてスタジアムに入って
きたそのとき、言葉で何万回言われる以上に「世界はひとつ」という印象を強く抱いたことを、東京
オリンピックを知らない私に語ってくれました。そのような話を聞くたびに、祖父だけでなく、東京
オリンピックを経験された世代の方が非常にうらやましく思われました。
みなさん、2016年東京招致が決定するのは、今年の10月です。今、再び日本で夏季オリンピックを
開催するチャンスがめぐっているこのとき、ぜひともみなさんと一緒に実現したいと思います。
「スポーツを通じて、人々がフェアプレーの精神の下に、体と精神を鍛錬し、文化や国の違いなど
様々な差異を超えてお互いに理解し合い、友好を深めて、世界の平和に貢献する」というオリンピッ
ク精神、オリンピズムは、まさに普遍の価値を持つものであると考えます。オリンピック・パラリン
ピックは、若者をはじめ、すべての人々に、大きな夢と感動を与えるものであり、これを、この日本
で開催する意義は、計り知れないものがあります。
ただ、近年のオリンピック開催都市の選定レースを見ると、あまりにも肥大化、利権化し、本来の
オリンピズムとかけ離れてしまっていないか、との印象を覚えることもあります。
そこで、今、考えなければならないことは、21世紀のオリンピックをその原点に立ち返らせ、い
かにオリンピズムを世界に広げていくか、ではないでしょうか。本当の意味での「文化と平和の祭
典」を実現するための活動を地道に積み重ねていくことで、好意的な国際世論を醸成して、国内外か
ら自然発生的に、東京が開催都市としてふさわしいと望まれることを目指したいと考えます。
決議に当たり、今回の招致を成功に導くためにも、私たちは、以下の点に十分留意すべきことを、
招致委員会委員長の石原慎太郎都知事をはじめ関係者と確認すべきと考えます。
第1に、「オリンピズムの目的は、人間の尊厳保持に重きを置く、平和な社会を推進することにあ
る」との根本原則を踏まえ、二度目の東京大会を、世界平和を希求するオリンピック、とりわけ、広
島、長崎と連携した大会とするべきです。
第2に、「スポーツや選手を政治的あるいは商業的に悪用することに反対する」とオリンピック憲
章にあるように、選手たちが純粋に競技に打ち込める環境を第一に考えるべきです。経済波及効果や
都市基盤整備は、結果としてもたらされるものと自覚することが重要です。
第3に、「環境問題に配慮する」、「よい遺産を開催国・開催都市に残す」とオリンピック憲章に
あるように、晴海のメインスタジアムをはじめ大会関連の施設整備については、未曾有の経済金融危
機に直面していることを踏まえ、財政面、環境面などから、将来への負荷を残さないよう、十分な検
討を続けていかねばなりません。
第4に、招致活動の本格化に際し、国内外の人々と真に友好的な関係を創り上げ、与野党国会議員
はもちろんのこと、国民の皆さんが心ひとつに招致活動に当たらなければ、その成功はありえません。
関係者をはじめ多くの人々が快くこの活動を応援できるよう、オリンピズムの実現に向けて協力して
いこうではありませんか。
オリンピズムを最大限尊重する立場から、真のオリンピック・パラリンピックの東京開催を実現で
きるよう、積極的に提言、活動していくことを申し上げ、私自身、‘東京オリンピックを知らない世代の
代表’としての意見とさせて頂きます。
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2009年3月18日(水)
国会見学に来られた地元の皆さんと一緒に。 |
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国会見学に来られた地元の皆さんと一緒に。


01年の森内閣の退陣を宇和島水産高校生ら9人が犠牲になった
【この日の見学コース】
衆議院予算委員会傍聴 ⇒ 参議院内国会見学
⇒ 見学途中に総理の移動に遭遇 ⇒ 昼食(参議院内議員食堂)
⇒ 参議院議長応接室(江田議長挨拶)
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2009年2月27日(金)
笹川氏「沈没」発言を謝罪 |
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2月27日午前の記者会見にて、笹川氏より
01年の森内閣の退陣を宇和島水産高校生ら9人が犠牲になった
実習船えひめ丸の事故に例えた自らの発言について
「不適切な部分があり、関係者にご迷惑をおかけした。
発言を取り消し、おわびしたい」
との謝罪がありました。
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2009年 2月26日(木)
文教科学部門会議 |
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毎週木曜8時からは、
文教科学部門会議の定例日です。


文部科学省、(財)日本相撲協会からヒヤリングを行う。
参議院議員 友近としろう
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2009年 2月25日(水)
笹川氏の発言に関して |
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自民党総務会長(笹川氏)の発言に関して、
本日(2/25)、14時からの参議院国対委員長、定例会見に同席し、
抗議と、謝罪要請の記者会見を行いました。
えひめ丸事故は、9名もの死者を出しだ惨事でありました(内1名は遺体未発見)。
当時、笹川氏自らが閣僚という責任ある立場であったことを考えると、
あまりにも軽率な発言ではないでしょうか。
報道されていることが事実であるならば、宇和島水産高校の亡くなられた
教員、生徒やご家族の心中を逆撫でするような発言であり、誠に遺憾であります。
【笹川氏の発言要旨】
自民党の笹川総務会長は24日の夜、都内で開かれたパーティーで挨拶し、
自らの経歴を振り返る中で、「森内閣の時に、閣僚に任命されて嬉しかったが、
運悪く潜水艦がこともあろうに船の上にドーンと上がって、あれでやむなく(内閣が)
沈没した」と述べた。
以上の通り報道されている。
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2009年 1月28日(水)
民主党2009年度定期党大会 |
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民主党 2009年度 定期党大会が開催されました。
統一会派を組む、新緑風会(4名)もご招待頂きました。

(外山議員、鈴木議員、広田議員、友近としろう)
民主党、小沢代表
社民党、福島党首
国民新党、綿貫代表
新党日本、田中康夫代表
各党揃い踏み、会場は熱気に包まれました。
「CHANGE日本!!」
参議院議員 友近としろう
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2009年 1月15日(木)
所属委員会(2009年1月現在) |
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第171回通常国会(今国会)より、所属委員会が変わりました。
【所属委員会】
・議院運営委員会
・文教科学委員会
【選任された役職】
・国会対策副委員長
(参議院 民主党・新緑風会・国民新・日本)
地元での国政報告会等で、みなさんに
最新の国勢状況をお伝えしていきます。
そしてふるさとの声を国政へ届けていきます!!
参議院議員 友近としろう
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2009年1月11日(日)
国会請願:「年越し派遣村」 |
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日比谷公園「年越し派遣村」の皆様の国会請願。


派遣労働者の切捨てが日々拡大しています。
雇用、暮らしを守る為、全力を尽くします!!
参議院議員 友近としろう
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2008年12月27日(土)
修復腎移植を考える超党派の会 |
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所属する議員連盟「修復腎移植を考える超党派の会」の会合が行われました。
同移植の臨床研究の推進に向け、臓器移植法改正運用指針の見直しなどを厚生省に要請しました。

命、地域医療を守らなければなりません。
参議院議員 友近としろう
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2008年12月23日(火)
2016年オリンピック日本招致議連設立総会 |
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2016年オリンピック日本招致議員連盟設立総会に出席しました。


夢と感動をもたらすオリンピック!!
日本招致実現を目指しましょう。
参議院議員 友近としろう
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2008年12月17日(水)
予算委員会 |
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参議院予算委員会が開会されました。


年金問題、定額給付金の必要性等、生活に関わる多くの問題についての
質疑が行われました。
⇒詳しくはこちら
【参議院インターネット審議中継 12/10予算委員会】
参議院議員 友近としろう
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2008年4月12日(土)
参議院:文教科学委員会 |
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3/27(木)文教科学委員会にて質問をしました。


1.いじめ相談窓口の整備と周知について
2.スクールソーシャルワーカーの活用事業について
3.子どもの農山漁村におけるふるさと生活体験について
大きな社会問題になっている「いじめ」問題。自ら命を絶たざるをえない程
追い詰められる前に声を聞いてあげる事は出来なかったのでしょうか…
子供達が夢や希望を持てる未来を作らなければなりません。
参議院議員 友近としろう
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2008年3月18日(火)
参議院:予算委員会 |
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●3月24日(月)参議院:予算委員会
3/24(月)予算委員会にて、「温暖化対策(道路と輸入割箸)」等について
質問させて頂きました。
<内容>
1.●道路整備とCO2排出量との関係について
●割箸の国内産と輸入産の現状について
●割箸から検出される化学物質の事例についての規制及び監視体制
●割箸とマイ箸の環境負荷について
2.スポーツ施設(スタジアム)の建築基準について
<答弁者>
鴨下環境大臣、渡海文部科学大臣、(他:政府参考人)

映像や詳細については「参議院インターネット審議中継」
にてご覧になれます。
(「ビデオライブラリ」→「会議検索」→「3/24」→「予算委員会」を選んでください)
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2008年3月18日(火)
参議院:予算委員会 |
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道路特定財源が投入されている『(財)駐車場整備推進機構(JPO)』について質問しました。
<内容>
●「ベストパーキング賞」について
●海外視察について
全国に14箇所ある機構の駐車場には松山市役所前駐車場も含まれています。
答弁者
額賀財務大臣、冬柴国土交通大臣、(他、政府参考人)


映像や詳細については「参議院インターネット審議中継」(←リンク)にてご覧になれます。(「ビデオライブラリ」→「会議検索」→「3/18」(←リンク)→「予算委員会」を選んでください)
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2008年2月6日(水)
参議院:予算委員会 |
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2/6の予算委員会にて、平成19年度
●一般会計補正予算
●特別会計補正予算
●政府関係機関補正予算
上記三案ついての討論に立たせて頂きました。


映像や詳細については「参議院インターネット審議中継」にてご覧になれます
(このページの「ビデオライブラリ」→「会議検索」→「2/6」→「予算委員会」を選んでください)
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2007年 11月15日(木)
参議院文教科学委員会にてスポーツ振興くじ「toto」、Jリーグドーピング問題について質問を行いました。 |
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⇒参議院インターネット審議中継より動画録画でご覧いただけます。友近聡朗の欄の動画形式マークをクリックしてください。
皆さんの意見を聴かせてください、友近聡朗へのご意見等のメールはこちらへ

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2007年 11月2日(金)
初質問!「心のインフラ整備を」 |
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昨日の新聞にも載っていましたが、
10月31日、「国民生活・経済に関する調査会」にて
国会での初めての質問に立ちました。
10分間の予定でしたが、予定を7分超え
ロスタイム(笑)まで全力で戦いました!!

参院選の公約であった、「都市と地方の格差解消」や
「ワークライフバランス(仕事と家庭生活の調和)」について
質問しました。
若年者雇用対策や環境教育の質問も用意して いましたが
時間の関係上、次回以降に持ち越しとなりました。

スポーツを通して、暮らしが豊になるような施策を推進していきたい。
20世紀は物のインフラの時代。
21世紀は
「心のインフラ整備」の時代。
スポーツで、「人と人がつながる‘ふるさと’」を…
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2007年 10月10日(水)
第1号 友近としろう新聞 至誠通天 |
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国会初登院
こんにちは友近聡朗です。
たくさんの愛媛県民の皆様のご支持を頂き、当選することができました。
八月七日国会に初登院をさせていただきました。また、無所属議員としての立場は変わりませんが、勉強の場を求め民主党と無所属議員でつくる院内会派「民主党・新緑風会・日本」に会派届を提出いたしました。
37万8813票をいただくという負託を受け、愛媛県民の皆様の声を国政に届けるために、またその責任を果たすため精魂を傾け努力してまいる所存です。
安倍内閣が総辞職、福田内閣が発足へ
参議院で与野党が逆転。本国会は「選挙で政治が変わる。」という実感を有権者が持てるかどうかが問われる、まさに試金石国会です。またテロ対策特別措置法の延長問題をはじめ、重要な法案が提出され、国会の場で議論を通じてメッセージを発信していく必要を感じています。
私自身も、新人議員として連日部門会議、勉強会に出席し修行を重ねております。所属委員会は文教化学委員会、予算委員に決まりました。
参議院議員会館は七○六号
参議院議員は242名。会館は七階建。議員事務室は二部屋。手前が秘書や事務員用の部屋、そして奥が議員室で応接セットが常備されています。PCが二台、プリンタが一台が用意されています。
私の部屋の前任者はプロレスラーで有名な大仁田厚さん。この部屋の中でファイヤー!がこだましていた名残があります。
国会の見学ツアーなども、落ち着きましたら、今後企画予定です。
議員宿舎は清水谷宿舎へ
議員宿舎は清水谷宿舎(築三十七年)に決まりました。
国民の皆様と同じ目線で、必要以上に無駄なコストをかけないことを信条にして参ります
友近聡朗年金未納に関して
年金加入義務の生じた1995年4月から2001年8月まで6年5カ月にわたり、国民年金保険料が未納になっていましたことを報告いたしました。
政治家としては責任重大であり、弁明の余地はなく深く反省しております。国民の皆様、ご支援をいただいております方々に、心からお詫び申し上げます。
としろう☆一期一会
平日は東京、週末は地元愛媛の単身生活。洗濯は宿舎のコインランドリー室へ!他の議員さんともここでお友達になれます。(笑)
週末は愛媛に帰り愛媛県内を廻っています。町を歩いていると皆さんから「がんばってねー!」なんて声を掛けてもらったります。それが何より嬉しいんですよ!地方が元気と活気を取り戻すことが大切です!
スポーツの分野では、サッカー外交推進議員連盟に所属しました。ヨーロッパではサッカー外交が盛んだそうです。本田宗一郎さんの「得手に帆をあげて」という言葉があります。スポーツで地域を活性化し、地域密着を実現していく、それは私の人生のミッションです。
いろいろなスポーツの現場も訪れたいと思います。
※サッカー教室募集中
詳しくはホームページをご覧ください。

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2007年 8月13日(月)
たくさんの愛媛県民の皆様のご支持を頂き、当選することができました。 |
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本日国会に初登院をさせていただきました。誠実に謙虚に、書生の気持ちを忘れずに頑張ってまいります。また、無所属議員としての立場は変わりませんが、勉強の場を求め
民主党と無所属議員でつくる院内会派「民主党・新緑風会」に会派届を提出いたしました。
投票していただいた37万8,813人の皆様のご期待に応えるべく、県民の声を国政に届けるため精一杯仕事をさせていただきます。
※公選法の規定で、当選の御礼は事後運動にあたるため、このホームページに書くことができない事となっています。ご了承くださいませ。
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